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    <title>苺牛乳</title>
    <description>あいあによるxxxHOLICストーリー紹介を中心としたブログです。
コメント大歓迎です♪
リンクについてはプラグインの下のほうをご覧ください。</description>
    <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>xxxHOLiC第１５５話</title>
      <description>&lt;blockquote&gt;「今度は逃げるんじゃなかったのかよ」台所の入り口に立った百目鬼が言う。&lt;br /&gt;
「あそこで逃げたら小羽ちゃんが殴られるだろ」四月一日は朝食のおにぎりを作りつつ、答える。&lt;br /&gt;
「さらに他の人がなぐられたら小羽ちゃんが悲しむ。」&lt;br /&gt;
「おまえが殴られるのを見ても悲しまないのかよ。」&lt;br /&gt;
「うん。それにお前がいたし。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃侑子と小羽とモコナは桜散る庭にいた。&lt;br /&gt;
「泊めてくれてありがとう御座います。この着物も。」侑子の着物を着た小羽が言う。目には相変わらず眼帯をしていた。&lt;br /&gt;
「モコナ、昨日着た時の小羽より、今の小羽の方が好きだ。」&lt;br /&gt;
「うん。自分でも変わった気がする。いっぱい泣いたからかな。」&lt;br /&gt;
「それで、あなたの願いは何なの？」侑子が言った。&lt;br /&gt;
「ママに、幸せになってほしい。でもまずは私が幸せになろうと思う。この力があればママを幸せに出来ると思ったけど、駄目だったから。」&lt;br /&gt;
「そんなことないわ。あなたはよく頑張った。」&lt;br /&gt;
その侑子の言葉に感極まり、少しだけ涙をにじませて、言った。&lt;br /&gt;
「だから、この力を対価にママのことを悪く言ってるネットとかテレビとかの人たちをやめさせて欲しいの。」&lt;/blockquote&gt;</description> 
      <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%88%E7%B4%B9/xxxholic%E7%AC%AC%EF%BC%91%EF%BC%95%EF%BC%95%E8%A9%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>xxxHOLIC154話</title>
      <description>&lt;blockquote&gt;&lt;blockquote&gt;小羽はいままで堪えてきたものがあふれ出んばかりに涙を流した。&lt;br /&gt;
「母さん・・・母さん・・・ママ・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
侑子は百目鬼に語った。&lt;br /&gt;
願い続ければ叶う。そのくらい人の願いは強いけれど、相手の不幸を願えばその分自分も不幸になる。&lt;br /&gt;
小羽の母は夫の不幸を願ったので小羽を巻き添えにして不幸になっていった。&lt;br /&gt;
小羽はそれに気付いていて、止めようとしたが母は願い続けることによって自分が不幸になっていっていると気付かず、どんどん転がり落ちていった。&lt;br /&gt;
けれど小羽は、母が自分で気付くのを待っていた、と。&lt;br /&gt;
そして小羽は四月一日と心が近いという。&lt;br /&gt;
「何よりも運命を変えるのは願いだから。」&lt;br /&gt;
侑子はそう言った。&lt;/blockquote&gt;&lt;/blockquote&gt;</description> 
      <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%88%E7%B4%B9/xxxholic154%E8%A9%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>復活</title>
      <description>えっと・・・放置しすぎてごめんなさい；；&lt;br /&gt;
いろいろとごたごたしててなかなか更新できなかったりで。&lt;br /&gt;
ホリックスト紹なんかも溜めてた分ぼちぼち更新していければ･･･な。&lt;br /&gt;
こんなやつですがマイペースに頑張りますー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
返信です。反転してくださいー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞梓さん&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#ffffff&quot;&gt;返信お待たせしすぎてごめんなさい；；&lt;br /&gt;
見ていらっしゃるでしょうか・・・？&lt;br /&gt;
そうですよね。ツバサはもうあとはラスボス(笑)だけって感じですし、&lt;br /&gt;
ＨＯＬＩＣも小羽ちゃんの話ももうちょっとで終わりそうですし、そしたら一気にクライマックスですかね。&lt;br /&gt;
終わっちゃうのは嬉しいような寂しいような・・・複雑ですね。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%BE%A9%E6%B4%BB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Chapiter 176  動かぬ躯</title>
      <description>最近放置しまくりですね。&lt;br /&gt;
せめてxxxHOLICネタバレだけでもアップする癖をつけないと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまにはツバサ感想でも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サクラが痛々しくて…。&lt;br /&gt;
でも刺したのが肩だったからまだよかったのかも。銃弾でも肩なら命に支障は無いらしいので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
躯の記憶。&lt;br /&gt;
でもあれ夢の中なのに躯の記憶って…。&lt;br /&gt;
魂しか夢の中には行けないんじゃなかったんじゃ…。&lt;br /&gt;
いまいち「夢の世界」って把握しているようでしきれてなくて…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モコナのお耳の封印具が光ってましたが果たしてなにを封印するものなのか。&lt;br /&gt;
小狼の心を封印とかだといいんですが。本物小狼の心をもう一度小狼に渡してそれを封印するとか。&lt;br /&gt;
xxxHOLICとのリンクもこの調子だとしばらく無いでしょうし、四月一日はこの件に関しては出番無いのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもCLAMP先生なのでこれで小狼が心を取り戻してハッピーエンドってことは無いでしょうね。&lt;br /&gt;
一巻冒頭のシーンも残ってますし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーん奥深いです。ツバサワールド。&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/chapiter%20176%20%20%E5%8B%95%E3%81%8B%E3%81%AC%E8%BA%AF</link> 
    </item>
    <item>
      <title>xxxHOLIC第145話</title>
      <description>貴方が経てきた事実&amp;lt;ホントウ&amp;gt;が &lt;br /&gt;
貴方を強くする &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四月一日は目を覚ました。その目からは涙が流れていた。 &lt;br /&gt;
侑子さんが夢でも強く願えば本当になると言ったから&amp;hellip;と意志を堅くする。 &lt;br /&gt;
学校へ行く途中百目鬼と会い、お弁当を手渡しながら自分の弁当を食べたことがないことを思いだし、弁当がおいしいかと聞いた。 &lt;br /&gt;
百目鬼は美味しいと答えた。 &lt;br /&gt;
そしてひまわりと会い、四月一日がいつものツッコミがないからどうしたのかと聞くと、四月一日はこう言った。 &lt;br /&gt;
「こうやってひまわりちゃんと会うことも俺にとっては当たり前じゃないことかもしれないから大切にしなきゃいけないなと思って。」 &lt;br /&gt;
するとひまわりは私もそう思う、と言った。 &lt;br /&gt;
百目鬼がお弁当箱が二個あるのを見つけ四月一日はそれは小羽ちゃんのだと言っているとふと視界の先にサクラが現れた。 &lt;br /&gt;
その肩には闇からのばされた手が迫っていた。 &lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%88%E7%B4%B9/xxxholic%E7%AC%AC145%E8%A9%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>久々に</title>
      <description>久しぶりに日記っぽいものを書きますー。&lt;br /&gt;
彼岸過ぎたら一気に寒くなっちゃいましたよね。&lt;br /&gt;
お体にはくれぐれも気をつけて下さいねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近況はといえば秋はいろいろと学校行事があっててんてこまいになってます。&lt;br /&gt;
体育大会やったと思えばすぐに試験でそのあとまたすぐ文化祭で修学旅行に行ったかと思えばもう冬休みって感じ…かな。&lt;br /&gt;
普段から更新が亀よりも遅いブログですがさらに遅くなる…かも。&lt;br /&gt;
とりあえずxxxHOLICねたばれだけでも発売された日にすぐ更新していこうと思います！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
xxxHOLICといえば本誌で四月一日の存在はなんなんだな内容になってますがほんとなんなんでしょうね…。&lt;br /&gt;
スポットライトが当てられない通行人とかが線だけで描かれてるのともなにか関係があるのかなと思ってみたりしてるのですが。&lt;br /&gt;
でも夢の中だけの存在では無いようだし…ほんとなんなんだろう。&lt;br /&gt;
本誌で明かされるのを待つのみですかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%B9%85%E3%80%85%E3%81%AB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>xxxHOLIC 第144話</title>
      <description>&lt;p&gt;四月一日はから降り、障子を開けると桜吹雪の中に立つ侑子がいた。&lt;br /&gt;
四月一日はすぐ近くに寄り、問う。&lt;br /&gt;
「俺、夢の中で生きてるんですか？だからひまわりちゃんと百目鬼以外に会ったことがあるのが死んだ人とか幽霊とかアヤカシとかなんですか？両親の名前が思い出せないのも、ちいさい頃から知ってたはずの管理人さんの顔を思い出せないのも、キツネのおでんと甘露しか食べたことがないのも夢で生きてるからですか？&lt;br /&gt;
俺は･･･人間じゃないんですか・・・。」&lt;br /&gt;
「いいえ人間よあの子と同じ」&lt;br /&gt;
そして侑子は「どうして泣いているの？」と尋ねる。&lt;br /&gt;
「俺がいなくなったら悲しむ人が沢山いるから･･･。それに俺も悲しいし。」&lt;br /&gt;
そんな四月一日に侑子は変わったのね、と言う。&lt;br /&gt;
「夢の中で見たことでもそれが現実になることもあるから。」&lt;br /&gt;
そしてさらに言った。「あたしに叶えて欲しいものはある？」&lt;br /&gt;
「聞きたいことは沢山あるけどその時が来たら教えてくれるって侑子さん言ってましたし。」&lt;br /&gt;
さらに四月一日はこう言う。「侑子さんが叶えて欲しい願いはありませんか？」&lt;br /&gt;
すると侑子は驚き、優しく四月一日を抱きしめた。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%88%E7%B4%B9/xxxholic%20%E7%AC%AC144%E8%A9%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>xxxHOLIC 第143話</title>
      <description>&lt;div id=&quot;cnttxt&quot;&gt;
&lt;p&gt;『あなたの名字には大切な意味があるのよ』&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;四月一日はある少年と歩いていた。&lt;br /&gt;
少年は言った「最近はもう見なくなった？」&lt;br /&gt;
四月一日は答える「ううん。でも前よりは見なくなった。」&lt;br /&gt;
「じゃああんなのは･･･？」&lt;br /&gt;
そして寝てるときに姿は見えないが足音がどすんどすんとさせて寝ている四月一日の上にどーんと倒れ掛かってきたモノや、前髪がはねていて直そうと店の窓を見るとそこには進行方向反対側に四月一日が映っていたりしたモノの話をした。&lt;br /&gt;
そしてふとしたときに後ろからもしもしと話しかけてくるモノの話になった。&lt;br /&gt;
四月一日は言った。「でもその声に答えちゃいけないんだよね」&lt;br /&gt;
「うん。気付いたと分かると余計に何かしてくるからね。」&lt;br /&gt;
「でも･･･それって悲しい･･･」&lt;br /&gt;
そして四月一日は少年の方を向くと少年が誰なのか気付いた。&lt;br /&gt;
「きみ･･･あの骨の･･･。成仏したのにどうして？」&lt;br /&gt;
それはいつか四月一日の誕生日の日に成仏した少年だった。四月一日と同じくらいの年になっている。&lt;br /&gt;
「ここは夢の世界だからね。じゃあきみも答えてあげなきゃ。声に。」&lt;br /&gt;
すると近くのタバコ屋にある公衆電話が鳴った。&lt;br /&gt;
四月一日が受話器をとるとあの「き　え　る　な」と言う声がした。&lt;br /&gt;
その声がしたかと思うと四月一日は現実世界に戻っていた。&lt;br /&gt;
その瞳からは涙が流れていた。&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;</description> 
      <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%88%E7%B4%B9/xxxholic%20%E7%AC%AC143%E8%A9%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>xxxHOLIC 第142話</title>
      <description>&lt;div id=&quot;cnttxt&quot;&gt;
&lt;p&gt;『あたしの願い･･･ね』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;四月一日とひまわりは昼休みお弁当を食べていた。&lt;br /&gt;
「最近ほんと暑いよねー。ほら蒲公英もぐったりしちゃって。」&lt;br /&gt;
「そんなひまわりちゃんにいちごシャーベットを作ってきました！」&lt;br /&gt;
四月一日が見せた筒の中には４面体のいちごシャーベットが入っていた。&lt;br /&gt;
ひまわりと蒲公英にあげようと筒を差し出すとするとひまわりの背後の壁に真っ黒い丸い穴があいていた。&lt;br /&gt;
どうやらひまわりには見えないらしい。&lt;br /&gt;
四月一日はその穴に近づいてみると穴から河童のような手がにゅっと伸びてきて筒を持っていかれた。&lt;br /&gt;
困惑していると今度はレジャーシートのひまわりが座っている右側に穴が開いて筒を持った手が出てきた。&lt;br /&gt;
四月一日がそれを受け取り、開けると大量の花が落ちてきた。&lt;br /&gt;
またシャーベットが食べられると目を輝かせていた蒲公英はがっくりしていた。&lt;br /&gt;
「きっとその花シャーベットのお礼なんだよ。ほんとに美味しかったし。四月一日くんも味見したでしょ？」&lt;br /&gt;
すると四月一日は表情が硬くなり「う･･･うん」とあいまいな返事をした。&lt;br /&gt;
すると蒲公英は花をやけ食いし始めた。&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;</description> 
      <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%88%E7%B4%B9/xxxholic%20%E7%AC%AC142%E8%A9%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>xxxHOLIC 第141話</title>
      <description>&lt;div id=&quot;cnttxt&quot;&gt;
&lt;p&gt;四月一日はもがきながらも自分を信じ&lt;br /&gt;
『自分で頑張る』と侑子に告げた―――&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;四月一日は気がつくと池淵で釣竿を持っていた。&lt;br /&gt;
そんな四月一日に百目鬼は「また寝ぼけてたのか？まあ寝てても起きててもぼけてることには変わらないけどな」&lt;br /&gt;
そして二人は帰ろうとして歩いていると雨が降ってきたので近くにあった旅館に入ることにした。&lt;br /&gt;
「すみませーん」と言うと中から三つ編みの女性が出てきた。&lt;br /&gt;
その奥にも旅館の人と思われる大勢の女性たちがいた。&lt;br /&gt;
四月一日たちは案内された部屋で話していた。&lt;br /&gt;
「あの子百目鬼のこと見てはっとしてたけど知り合いか？」&lt;br /&gt;
「いや、知らない」&lt;br /&gt;
するとさっきの三つ編みの女性が部屋に入ってきて「今すぐ帰ってください！」と言った&lt;br /&gt;
二人は意味が分からず旅館の中を歩き回っていると通りがかった部屋から声が聞こえた。&lt;br /&gt;
「食べるのかい？」&lt;br /&gt;
「･･･でも人間だから硬そうだよ」&lt;br /&gt;
「包丁で砕けば･･････」&lt;br /&gt;
そのへやの襖には鳥のような異形の影が映っていた。&lt;br /&gt;
四月一日はとっさに百目鬼を連れて逃げた。&lt;br /&gt;
するとそれに気付いて部屋にいた者たちも追いかけてきた。&lt;br /&gt;
それは旅館に入ってきた時に見た女性たちだった。&lt;br /&gt;
いつまでも追いかけてくる女性たちに百目鬼は何かを投げた。&lt;br /&gt;
何とか逃げ切れ、四月一日は百目鬼に聞いた。&lt;br /&gt;
「さっきなに投げたんだ？」&lt;br /&gt;
すると百目鬼は「釣りのえさ。鳥なら食うと思って。」と答えた。&lt;br /&gt;
さらに四月一日は「鳥に何か恩着せることしたのか？」と言うと百目鬼は言った。&lt;br /&gt;
「小学校の頃、鶏を育てて･･･食った」&lt;br /&gt;
「全然恩着せてないじゃねえかよ！」&lt;br /&gt;
そうして二人は雨のやんだ夜の道を歩いていった。&lt;/p&gt;
&lt;/div&gt;</description> 
      <link>https://aia29910120.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%88%E7%B4%B9/xxxholic%20%E7%AC%AC141%E8%A9%B1</link> 
    </item>

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